患者様の声

ひどく辛かった肩こりがとれました。

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その頭痛は薬がなくても大丈夫!当院で頭痛を無くしてしまいましょう!

皆さんは「頭痛」に悩んだりしていませんか?
頭痛は薬で抑える方が多いのですが、薬に頼ってしまうと身体が「慣れて」しまうのです。
どういう事かというと、はじめは弱い頭痛薬を飲んで治まっていたのが、その薬では治まらなくなり強い薬に変えてしまうということがあります。
また、「薬物乱用性頭痛」というものもあります。
これは治まるのに時間がかかってしまいます。
まずは肩周りや首周りの筋肉を緩め、血流を良くしてあげることが非常に大切です。
また、温めたりマッサージ治療で治まる頭痛を「筋緊張性頭痛」と言います。
現代社会ではこの「筋緊張性頭痛」がほとんどですので、しっかりお風呂で温めてあげてください。

また、温めて治まらないまたはひどくなった場合は、逆に「冷やして」くださいね!
「偏頭痛」がこれに当てはまります。

一度頭痛が出ている方は当院までご相談下さい!
一つ一つチェックし、最善の治療を行います。

M・Nさん 30代 男性 肩こり

肩こりがひどく日々の生活で苦労していました。
知人の紹介で通院してから今まで苦労していた肩こりが良くなりました。
院の方も手で触るだけで今の体の状態を説明していただけるので、安心しています。
そんな院の中は世間話ばかりで和やかな雰囲気です。
初めての方も心構えなく来院できると思います。

症状改善ポイント

【治療部位】
肩、首、背部
【治療期間】
2か月
【症状改善ポイント】
この方はずっと肩こりに悩まされており、ひどい時は頭痛も出るほどでした。
この方は特に「肩甲挙筋」の感覚が無くなってしまうほど筋肉が疲労してしまっている状態でした。

疲労が積み重なっていると、筋肉に血液循環が悪くなってしまいます。
血液循環が悪くなると酸素や栄養が行き渡らなくなり、栄養不足の状態が続いてしまいます。
そうなると、ケガしやすくなる筋肉になり、筋繊維が潰れやすくなります。
すると、感覚を受け取る受容器が壊れてしまいます。
ここまで来ると筋肉が感じなくなってしまう状態になります。

その為まず、血液循環を促すためのマッサージを行い、そこから周りの首の筋肉(斜角筋、胸鎖乳突筋)を緩めアプローチをかけていきました。

今では肩こりを感じなくなり、仕事に集中できていると喜ばれています。

この記事を書いた人
hidamarisec
( )
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