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患者様の声

他の医療機関に行っていたが笑恵さんに来てからすぐ治りました。

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膝の痛みは早期治療が改善のカギ

高齢者の膝の痛み

良く耳にすることですがしっかり治療を行えば良くなります。

私達の目指すところは、「自分の足で歩くことができる」です。

まずは痛みが出たらほっとかないことが大切です。痛みの原因は骨や関節という事もあります。しかし、早期治療でそれを止める事が出来ます。早く止めてあげないと関節は変形してしまい、痛みが取れなくなってしまいます。そうなるといずれは「人工関節」にしないといけなくなるので、自分の足は自分で守ってあげて頂きたいです。

当院の膝への治療は

①痛みを取る治療

②筋力アップ

③これ以上痛みが出ないように予防し、膝を守っていく

当院でも多くの方がお膝の症状で通院されている方はたくさんおられます。

K.Kさん
(70代 女性)

右ひざの痛みがすっかり取れました

7年前から右膝に痛みがありましたがえみさんのおかげで

なくなりました。また、右足のしびれも無くなり楽になりました。

今は楽に歩くことができ、朝の散歩やえみさんの開催してくれている体操教室に通っています。

体操教室へ行った後は身体が楽になり、用事がいっぱい出来ます。

症状改善ポイント

症状

・右膝関節の変形による痛み

・右足のしびれ

この方は右膝の関節は変形があり、痛みも伴っておりました。膝の変形とは簡単に説明すると関節の隙間が狭くなっているということです。膝の関節とは太ももの骨(大腿骨)とスネの骨(脛骨)で構成され、その骨と骨の間には軟骨が存在しこの軟骨がすり減ってしまうと、狭くなってしまいます。主な原因は太ももの筋力低下により、膝の関節に負担が掛かり、軟骨がすり減ってしまいます。

治療としては、骨盤矯正による身体のバランス調整と膝の周りへの筋肉治療、そしてお灸により改善されました。まず痛みが取れだしたのは3ヶ月程で取れました。その後はトレーニングによる膝周りの筋力強化により、痛みはでておりません。筋力トレーニングにより膝の関節への負担が少なくなったためです。

右足のしびれは梨状筋症候群という症状で、お尻の筋肉(梨状筋)が神経を圧迫してしまう症状です。梨状筋が固くなってしまうと起こってしまいます。梨状筋を筋肉治療で柔軟性が生まれ、神経圧迫が取り除かれ現在は全くしびれが出ておりません。

 

この記事を書いた人
emiemi
( )
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